ウメキタフロア 5月ライブパフォーマーの紹介

Piano 髙橋賢一

18歳の時に独学でピアノを始める。大学在学中に小松正史氏の元でサウンドスケープ論を専攻。在学中より演奏活動を開始。現在では各地の店やジャズフェスティバル等に多数出演。林仁、功刀丈弘、Joshua Breakstone、Stafford Hunter、Luciano Ghosn、Juanma Zurano Palaciosなど、その他多数の国内外のミュージシャンと共演し、年間約300本以上のライブ演奏やレコーディングを行っている。ジャズを中心に演奏活動をしながらも、フラメンコ、ケルト、和楽器奏者や詩の朗読、画家、ダンサー、映像作家等、様々なジャンルのアーティストとの創作的なコラボレーションに参加。

Guitar 清舩正好

幼少の頃より音楽に親しみ15歳でギターを始める。18歳で高校卒業後すぐに音楽専門学校入学、ジャズギターを箕作元総氏に師事。その頃色々なプロのミュージシャンとの演奏を経験する。関西を中心にライブハウス、イベント、ブライダル、講師業等幅広く活躍中。

Piano 佐藤勇作

幼い頃からピアノを習い始め、高校入学と同時にビックバンドでドラムとしてジャズを学び始める。高校卒業後、甲陽音楽学院でジャズピアノを竹下清志氏、堀智彦氏に師事。甲陽在学中からバー、レストラン等で演奏活動を始める。2012年には台湾国際JAZZフェスティバルにゲストとして参加し成功を収める。また2018年には札幌ジャズコンペティションにRyoMiyachiQuintetとして出場しグランプリを受賞。同バンドで2019年、イタリアで行われるUmbriaJazzFestivalに参加。同年札幌NorthJAMSessionへの参加。現在関西を中心に、演奏活動を行なっている。

Guitar 堤之大輝

1996年生まれ大阪府出身。5歳でピアノを始め、14歳でギターを始める。高校卒業後、音楽専門学校へ入学。ジャズに興味を持ち、ジャズギターを箕作元総氏に師事。同時期にプロとして演奏活動を始める。現在はライブバー、ブライダル、イベントでの演奏、講師等幅広く活動している。

Piano 杉浦 潤

2012年秋に神戸大学発達科学部人間表現学科を卒業、在学中にレストランやジャズバーなどでプロ演奏活動を開始。繊細なタッチと豪快なソロ回しを得意とする。エレクトーン・エレキギターを秋山みどり、ピアノを金奈穂子、宮崎剛、柴田あさみ、竹下清志、エレキベースを荒玉哲郎の各氏に師事。

Guitar 吉本 敦

ギタリストとして様々なアーティストのライブ・レコーディングサポートや、作編曲・Beatmakeなどの楽曲制作。また、instrumental hip-jazz band「WaYoSet」のメンバーとしても多数のイベントに出演し、アルバムやミュージックビデオが数多くのメディアに取り上げられる。全世界への音の発信ソースとして、ディスクユニオンからレコードもリリースしている。

Piano 吉田優子

ヤマハ音楽院大阪卒業。在学中に理論、和声、作曲法、オーケストレーションなどを含めClassic,Pops,R&B,Jazz,Latinなど様々な音楽を学ぶ。卒業後、Jazzの生演奏を聴いて衝撃を受けJazzに傾倒。2017年ドイツPinneberg Jazz Festivalに出演。現在は吉田優子トリオ、カルテット、デュオユニット”otoilo”を中心に演奏活動中。

Bass 井上歩

様々な矛盾している理念の音に「それでも」と挑み続けている。現在は即興演奏、ジャズを中心に様々な形態でのライブ、サポート、イベント・パーティ等での演奏、レコーディング等で関西を中心に活動中。

Guitar 濱崎新平

大阪芸術大学卒業。ギターを池田定男氏に師事。ジャズ、ロック、ポップス、ブラジリアン、 R&Bなどを好む。 活動はライブ、レコーディング、 アーティストのライブサポートや作編曲など行なっている。