2022年 正月特別企画

ウメキタフロアでは、正月特別企画を実施いたします。詳しくは下記内容をご確認ください。

2022年 正月パフォーマーのご紹介

ウメキタフロアでは2022年1月2日(日)と3日(月)限定で、新年を彩る華やかな和楽器の生演奏で皆様をお出迎えいたします。
和楽器の伝統的な音色が創造する美しい空間でご飲食をゆっくりとお楽しみください。

【日時】 2022年1月2日(日)・3日(月)
11:00~/13:00~/15:00~/17:00~
【場所】 グランフロント大阪 北館6階 ウメキタフロア 特設ステージ各所

和楽器デュオ 「音ノ羽 ーOTONOHA-」

坂上享と大谷加奈子による和楽器デュオ。
和太鼓グループ「打打打団天鼓(現レビューHTB天鼓)」の中心メンバーであった二人は、国内はもとよりヨーロッパ、中近東、ロシア、アジア諸国など世界30カ国での公演を経験し、そのステージは国内外で1500公演を超える。
和太鼓の迫力はもちろん、三味線、篠笛などの様々な和楽器を駆使したその演奏は高い評価を得ており、歌手、タップダンサー、ブレイクダンス、書家、マイム俳優、ミュージシャンなどの幅広いアーティストとの豊富な共演歴を持つ。
その枠にとらわれない活動は日本のみならず世界へと広がり、国内外で様々なアーティストとのプロジェクトを積極的に展開している

「柴田真依・播磨奈弥」

柴田真依(篠笛)

4歳からクラシックピアノを学ぶ。 
その後、ジャズピアノのレッスンを受け、その間に演奏された「スパルタカス愛のテーマ」に衝撃を受け、篠笛に転向、岡淳氏に師事。そこから、日本の音楽を学び、篠笛の奏法を習得する。篠笛だけに飽き足らず、平行して、歌や三味線、三線も学ぶ。

播磨奈弥(ピアノ)

4歳からクラシックピアノを始める。
バンド活動をきっかけにポップスやジャズに興味を持つようになり、ホテル・ラウンジ等でのソロピアノや管楽器とのアンサンブル演奏、ピッグバンドにピアノで参加するなど、ジャンルを問わず積極的に演奏活動を行う。

銭洗弁財天宇賀福神社の「福銭」プレゼント

2022年1月2日・3日の期間、ウメキタフロアでご飲食された方へ福銭をお会計時に各店でお渡しします。

【配布日時】 2022年1月2日(日)・3日(月)
無くなり次第終了とさせていただきます。